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平澤宏々路の本名や読み方は?貞子やいつ恋での演技力と出演作をチェック!

平澤宏々路さんの本名や読み方、家族構成、主な出演作品について調べてみました。

とても小さい頃から芸能界で頑張っていて、芸歴も長い子役です。

いろいろなドラマなどに出演しているので、平澤宏々路さんをご存じの方も多いかもしれませんね♪

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平澤宏々路のプロフィール

平澤宏々路プロフィール

【平澤宏々路プロフィール】
●平澤宏々路(ひらさわこころ)
●生年月日:2007年9月21日(2019年7月現在11歳)
●出身:東京都
●活動期間:2009年
●特技:茶道・水泳
●事務所:研音

平澤宏々路さんの読み方はひらさわこころになります。

こころなんてとても可愛らしい読み方ですね!

そしてこのお名前が本名になります

こんな名前が付けられるご両親も素敵です。

平澤宏々路さんは2009年のQBBチーズでCMデビューし、2011年の『風をあつめて』でドラマデビューしています。

2歳から芸能界で活動されており、活動歴も長いのですね。

また趣味が茶道というのも渋くて凄いです。

小学校ではリレーのアンカーになり1位となるほど足が速い女の子でもあります。

平澤宏々路の家族構成について!お姉さんがいる?

平澤宏々路さんの家族についてはお姉さんがいると言われています。

しかしこれはドラマMOZUで子役の篠川桃音さんと共演したとき、あまりにも似ていたため本当のお姉さんではないか?と噂されたためです。

しかし実際は姉妹ではありません。

平澤宏々路さんはプライベートでは妹になります。

ですのでお家ではとても可愛がってもらっているので、学校では年下の子供たちを可愛がってあげているとのこと。

とても思いやりのある女の子です!

またスポーツが得意で、リレー選手でアンカーを務め見事1位にもなりました。

ひよこ
ひよこ
足が速い女の子って素敵!

お家では愛犬トロロちゃんを飼っていたり、アンテナショップで和菓子を堪能したりとプライベートもとても楽しんでいるキラキラな女の子です。

お母さんの現在の職業などもわかりませんが、おそらく平澤宏々路さんのプライベートはもちろん仕事上もかなりサポートされていると思います。

平澤宏々路さんは台本はお母さんが読んでくれると自然に頭に入ってくると言っています。

今は夜寝る前に読んで、朝また読むともう覚えてしまうとのことで、もの覚えが良い女の子。

しかもお母さんに台本を読んでもらっていたなんていい親子関係ですね!

そんなお母さんは鞄の中の小物を全てピンクで揃えたり、お家の庭もとても素敵に整えたりとお洒落に敏感なお母さんです。

また平澤宏々路さんのお弁当を手作りしたりと、とても手間暇かけられていました。

お母さんもお忙しいだろうに、こんなにいろいろと気を遣うなんて、やっぱりお母さんも凄い方なのだと思います。

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平澤宏々路の代表的な出演作品について

平澤宏々路さんは小さい頃からとても多くのドラマや映画、CMに出演しています。

そんな平澤宏々路さんの出演作品の代表的なものについてご紹介します♪

大河ドラマ

「江~姫たちの戦国~」(2011年)の39話では和の幼少期を演じました。

また「平清盛」(2012年)の第36話では花子の幼少期を演じました。

この時はまだ4~5歳。

こんな小さな頃から大人に混ざって頑張っていたのです!

ドラマ「悪夢ちゃん」(2012年)

主人公・武戸井彩未(北川景子)の子供時代を演じました。

彩未は子供の頃母親に捨てられため、人を信用することができません。

生徒の古藤結衣子(木村真那月)の予知夢を一緒に解決していきます。

ドラマ「ぴんとこな」(2013年)

歌舞伎をテーマにしたドラマです。

「ぴんとこな」の意味は歌舞伎の言葉で「男らしく芯のある、二枚目」になります。

平澤宏々路さんは流派の違う二人の若い歌舞伎役者(玉森裕太と中山優馬)から想いを寄せされるヒロイン・千葉あやめ(川島海荷)の子供時代を演じました。

映画「貞子3D2」(2013年)

安藤凪役でした。

安藤凪はヒロイン安藤楓子(瀧本美織)の実兄の妹で、凪を預けられ育てていきます。

凪の実の母親は産後すぐに亡くなってしまいました。

凪の母親が亡くなったこと、凪の周りで事件が起こっていることに楓子は気づきます。

ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(2016年)

ヒロイン・杉原音(有村架純)の幼少期を演じました。

音は小さい頃母親を亡くして、北海道の養父母に育てられました。

明日北海道へ行く、という前日のストーリーがこのドラマの主題歌「明日への手紙」のMVにも描かれています。

そう思ってこのMVを見るととても切ないです。

ひよこ
ひよこ
無茶苦茶泣ける~!

ドラマ「海月姫」(2018年)

原作は漫画家・東村アキコさんの代表作です。

主人公のクラゲオタクの月海(芳根京子)の幼少期を演じました。

自分がモテないと信じ込んでいましたが、モテモテになります。

でも最後にはやっぱり大好きなクラゲに戻っていくのです。

https://kiiroihiyoko.com/14017.html

映画「トラさん〜僕が猫になったワケ〜」(2019年)

漫画家でダメ夫の高畑寿々男(北山宏光)がある日突然亡くなってしまいます。

でも猫の姿になって1年だけ家族の元で過ごせることになりました。

平澤宏々路さんは寿々男の娘・高畑実優を演じています。

寿々男の妻・奈津子は多部未華子さんです。

ドラマ「わたし旦那をシェアしてた」(2019年)

主演・森下晴美(小池栄子)の娘・沙紀を演じています。

反抗期のため母親とは衝突しがちですが、事実婚の父親・恭平が間に入って二人の仲を取り持ってくれるので、恭平に懐いていました。

しかし恭平が何者かに命を奪われ、しかも事実婚していたのは他にも2人いたため恭平に不信感を持ちます。

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平澤宏々路の演技力は?

もう芸能界が長いのでその演技力には定評があります。

そして今後をますます期待する声が多くありました!

「トラさんでみったんの娘役を演じた平澤宏々路ちゃん小さい頃から色んなドラマや映画で主人公の幼少期とかやってるベテランさんだったのか〜どうりで演技が上手いわけだ!小さい頃から可愛かったけどお姉さんになってきてる これからが楽しみな女優さん」(ツイッター)

「「わたし旦那をシェアしてた」 面白い設定で展開が楽しみなドラマ。それよりなにより美人さんに成長した平澤宏々路さんを観るのが楽しみー。女優さんの幼少期をたくさん演じてきたけどもう立派な女優さんだもんね。(誰目線?w)」(ツイッター)

さいごに

以上平澤宏々路さんの本名や読み方、家族構成、主な出演作品についてでした。

もう何年かしたら大人の女性として主演を演じる日もありそうです。

今後の平澤宏々路さんから目が離せません!

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