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2018ドラマ

GIVER復讐の贈与者ドラマのオープニング曲とエンディング曲は?


2018年夏ドラマとして7月13日(金)より「GIVER 復讐の贈与者」がテレビ東京系で放送されます。

放送日は毎週金曜の深夜0:12~0:52です。

主演は吉沢亮さん。

とてもダークな内容のドラマですが、そのオープニング曲とエンディング曲が決定しました。

その2つのバンドは世界で活躍されていたり、高校生から活動されているバンドでした。

オープニング曲とエンディング曲や2つのバンドについていろいろ調べてみましたよ♪

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オープニング曲について

GIVER復讐の贈与者のオープニング曲は?

Crossfaith(クロスフェイス)の新アルバムに入っている曲「Catastrophe」です。

「Catastrophe」の意味は不幸や災難

何か良くないことが起こりそうな題名です!

収録曲に含まれているFreedom、Wipeoutの2曲以外は新曲になるそうです。

ですので「Catastrophe」ももちろん新曲。

どんな曲か楽しみですね(^_-)

アルバム名は『EX_MACHINA』

全部で13曲収録されいます。

しかも全部英語の題名です。

日本だけでなく世界で活躍されているバンドなので英語になっているようです(^^)

Crossfaithの新アルバム収録曲「Catastrophe」の発売日は?

アルバム『EX_MACHINA』の発売日は8月1日(水)です。

しかも3種類販売されます。

まずは11,000円(税抜)の限定盤です。

これには通常のCD、Remix音源の9曲が入っているRemix CD、ライブ映像などが入っているDVD1、ミュージックビデオのDVD2の4種類からなります。

そして初回盤はCD+DVD1で4,500円(税抜)

CDのみだと2,990円(税抜)

CDだけだと普通のお値段で購入できますね!

Crossfaithについて

2006年に大阪で結成された5人組のメタルコアバンドです。

メタルコアとは、ロックをより激しくしたハードコア・パンクとヘビメタを混ぜたような音楽だそうです。

なんだか激しそうです(^^;)

メンバーはいろいろ出入りもあり、現在はこちらの5人で活動されています。

●Koie(小家健太):リードボーカル
●Kazuki(武村和樹):ギター
●Teru(玉野輝文):ヴィジョン、プログラム、ボーカル
●Tatsu(天野達也):ドラム
●Hiro(池川寛希):ベース

今回GIVER復讐の贈与者の主題歌に選ばれたことで、ボーカルのKoie(小家健太)さんがコメントされています。

俺たちの激しい世界観を受け入れてくれた制作者の方々に感謝です。
GIVERと相まった時にCatastrophe がどう響くのかとても楽しみです!
(Koie(Vo)よりコメント)

「激しい世界観」という言葉が本当にピッタリです。

ぜひ彼らの「激しい世界観」を聴いてみて下さい!

Crossfaithの公式ホームページで彼らの歌を聴く!からも彼らの歌を聴くことができます。

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エンディング曲について

GIVER復讐の贈与者のエンディング曲は?

NICO Touches the Walls(ニコタッチズザウォールズ)の「VIBRIO VULNIFICUS」です。

VIBRIOは振動するという意味で、VULNIFICUSは傷という意味です。

VIBRIO VULNIFICUSでビブリオ・ バルニフィカス、食中毒を起こす菌でもあるそうです。

なんだか物々しい曲名です。

こちらの曲も新曲で「TWISTER -EP-」というCDに収録されています。

NICO Touches the Wallsの新CD「TWISTER -EP-」の発売日は?

新CD「TWISTER -EP-」の発売日は7月25日(水)です。

値段などはまだわかりませんでした。

わかったら書きますね!

NICO Touches the Wallsについて

NICO Touches the Wallsはロックバンドで、2004年に結成されています。

メンバーは4人。

●光村龍哉(1985年9月8日):ボーカル・ギター、ほとんどの曲の作詞作曲担当
●古村大介(1985年3月1日):ギター
●坂倉心悟(1985年7月24日):ベース
●対馬祥太郎(1985年1月28日):ドラム

4人みんな1985年生まれです。

またベースの坂倉心悟さんは早稲田大学人間科学部卒業されています。

それ以外の3人は同じ高校出身になります。

同い年パワーがありそうなバンドですね。

2004年にバンド結成し、同年のTEENS’ MUSIC FESTIVAL全国大会でLOTTE賞を受賞します。

その時の曲は「そのTAXI,160km/h」。
↓ ↓ ↓
「そのTAXI,160km/h」【動画】

若者らしいさわやかな曲でとても良い感じです(^^)

こちらもどんなドラマのエンディング曲がどんな感じなのか楽しみです(^^)

●公式ホームページ:NICO Touches the Walls

●Twitter:NICO Touches the Walls

「VIBRIO VULNIFICUS」。検索するとグロいので、とにかく曲だけ聴いてください。「死ぬほど」かっこいい曲ができました!
(光村龍哉(NICO Touches the Walls)コメント)

まとめ

ドラマのハードな内容に合わせて、オープニング曲はとても激しく、エンディング曲は激しい中にも癒やしの要素のある曲が選ばれたと思います。

まだ実際の曲は聴くことはできませんが、それぞれのバンドの曲を聴くことで、どんな雰囲気の曲か少しわかった気がします。

CDの発売日が今からとても楽しみです!

以上GIVER復讐の贈与者ドラマのオープニング曲とエンディング曲についてでした。

最後までお読みくださりありがとうございました。

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