2018ドラマ

サバイバルウェディング3話名言はこれだ!愛されワンピはやはり最強!


7月28日(土)にサバイバルウェディング3話が放送されました。

和也に翻弄されながらも、なんとか前に進み始めたさやか。

どんどん服のセンスが良くなってお洒落になっていくさやかも素敵でした!

そんな3話の名言とあらすじのまとめです♪

スポンサーリンク

3話名言とネタバレ

「私、このコラム絶対成功させたいんです」

イラストレータの439さんを探しにクリフのマスターに聞きに行きます。
その時のさやかの婚活コラムに対する意気込みです。
自分も婚活中でしかも成功させないと退職になってしまう。
でも婚活中のriz読者の役に立てるよう頑張るさやかなのでした。

「センマイ、好きなんです」

439さんのカルビくんシリーズの中でさやかが好きなキャラクターはセンマイさんせんまい。
センマイは牛の第三胃のこと。
脇キャラですが、その意外な美味しさにはまってさやかはB級グルメに興味を持つようになった。
さやかにとって439さんの絵は人生を変える影響がある。
クリフのマスターが439さんであることに気づかず、そんな力説をします。

「やっぱり俺の人脈は恐ろしいよね」

クリフのマスターから439さんのイラストを無事受け取ったさやか。
それを宇佐美は自分の人脈のおかげ、と言います。
確かにクリフのマスターもそんなこと言っていましたけどね。

「どうして俺レベルの男を狙っていかないのか」

次男がいいとか、最低限の収入は必要だ、とか言うさやかに宇佐美は言います。
そんな男は滑り止めだ、と。
ではイイ男を狙うにはどうすればいいのか?

「条件が高ければそれだけ対象は狭い。だからお前には戦略が必要だ」

宇佐美はコーチがとった成功戦略を語ります。

●空いている市場を見つける
●顧客の要望に徹底的に応えるそ

そしてさやかには男の要望に徹底的に応えろと。
つまり服を変えろと言います。
服の威力はものすごいのだそうです(^^;)

「お前は男に興味がないんだ」

さやかは男目線で服を選ぶことにとてもて抵抗感がある。
でもそれじゃ駄目だ、と宇佐美に言われ、渋々愛され系ファッションを購入します。
その額78000円也(凄)

「足、腕、デコルテを必ず出せ」

男は女の肌に自然に目が行くようになっている。
自分の体に自信がなくても、何とかしようとする意欲も出てくる。
宇佐美にスタイルに自信がなかったら、努力しろと言われました。

「愛されワンピ、容赦ないな」

川村製薬との打ち合わせに出席したさやか。
宇佐美と一緒に買った愛されワンピを着る勇気が出せずいつもの服装です。
でも栗原里見はバッチリ愛されワンピでした。

「川村製薬さんに一旦持ち帰ってもらうのはどうですか?」

栗原里見はさやかの作った化粧品のキャッチコピーが気に入らない。
それを見かねた祐一がヘルプしてくれます。
さやかはそんな祐一を惚れ直してしまう。
でもこの仕事で祐一と会えるのはあと1回だけです。
だから落ち込むさやかなのでした(;。;)

「1回会えれば十分だ」

宇佐美はそう言って、さやかに背中が大きくカットされた黒のドレスを着るよう命令します。
宇佐美と一緒にレセプションパーティーへ行くために。
さやかは多香子などの手によって素敵に変身しました。

「食ってばっかりいないで少しは人脈広げろよ」

こういうパーティでの食事のマナーを宇佐美はいろいろ教えてくれました。
さやかは気を利かせて宇佐美の分まで取り分けたつもり。
宇佐美はなんだかんだ言って、さやかが取り分けてくれたケーキを食べていました。

「ボスはお酒一滴も飲めないから絶対飲ませちゃダメよ」

以前ウーロン茶にウイスキーを入れて飲んだら倒れてしまったそうです。
さやかは宇佐美に絶対にお酒を飲まないよう伝えます。
そしてウーロン茶を持ってきてくれました。

「お前のよだれ王子、柏木祐一か」

宇佐美は柏木祐一がこのパーティに出席するという情報を得ます。
そして今日最高にドレスアップしているさやかに、その姿を祐一に見せるよう命令。
でもパーティには和也も出席していて、しかも綺麗な赤いドレスの女性と楽しそうに話をしているのを見つけてしまいました。

「もういいだろ、あんな男忘れろよ」

さわかを励ます(!?)つもりで宇佐美はそう言いました。
でもさやかに本当に編集長はモテるのか、と疑われる。
そこで宇佐美はさっき和也が楽しそうに話していたスタイル抜群の赤いドレスの女性に近づいて会話をします。
でもやっぱりウンチクが始りました。

「それ、オレンジジュースじゃないですか」

そこへ和也が戻ってきます。
そして宇佐美がお酒ではなく、ジュースを飲んでいることを指摘。
その言葉に宇佐美はシャンパンを飲み干してしまいます。
そして倒れました…。

「バック落ちそうだぞ」

さやかは一人で編集長を担いでいました。
すると和也が手を貸してくれたのです。
そしてまださやかのことを想っていたと…。
そんな和也のことをさやかはなんとか振り切ったのでしたヾ(・ω・*) エライエライ

「今日のお前、誰にも負けてなったぞ」

宇佐美はさやかのことを褒めてくれました。
赤いドレスの女性にも、元カレの誘惑にも負けなかったと。
そんなふうにさやかの心を強くさせてくれたのは今日のドレスのおかげだったのです。
さやかは服の持つ威力に気づきました。

「黒木さん、雰囲気変わりました?」

祐一と会える最後の打ち合わせにさやかはデコルテの見えるワンピースを着ていきました。
するとその変化に祐一が気づいてくれた。
さらに先日のレセプションパーティーに祐一も来ていたか聞いてみたら「行っていない」とのこと。
あのドレス姿は祐一に見て欲しかったさやかなのでした。

「今回はこれでいこう」

川村製薬の部長が選んだキャッチコピーはヒアルロン酸を前面に出したものではなく、さやかが作った方でした。
さやかが何度も修正してくれたことに感謝してくれました。

「これから食事にでもいきませんか」

打ち合わせた終わった後、さやかは祐一に食事誘われました。
もちろん即OK!
嬉しいですね(嬉〃∀〃)ゞ

[blogcard url=”https://kiiroihiyoko.com/6864.html”]

スポンサーリンク

2話の感想

さやかが素敵な服を着て、どんどん可愛くなっていくのが見ていて楽しかったです。

個人的には白ブラウス+黄色い花柄スカートの組み合わせのさやかが見たいので、今後着てくれないかなぁと思っています(笑)

宇佐美部長とのやり取りもやっぱり笑えました。

それだけではなく、さやかに対して父親のような大きな愛情も感じられます。

そんな宇佐美は実はとてもいい人なのだと思います(*^_^*)

祐一は少し陰のある雰囲気がありますが、その理由は後々わかりますよ!

[blogcard url=”https://kiiroihiyoko.com/6357.html”]

4話はどうなる?

宇佐美から祐一を落とす作戦を告げられます。

それは常に男に囲まれていること。

そして自分から声を掛ける=ナンパしろと。

そんなある日はさやかの30歳の誕生日でした。

さやかはまた和也と一緒に食事をして…。

予告動画では泣いていたさやか。

また和也との関係で泣かされたのです。

本当にこれで和也との縁を切ることができるのか?

さやか頑張れ!

最後お読みくださりありがとうございました!

スポンサーリンク